社民党東京都連合


  今年の5/3で日本国憲法が施行され70年となりました。社民党は、国際展示場駅前で憲法記念日演説会を開催しました。東京都連合からは、羽田代表のほか都議選に公認が決まっている桜井純子さん、八王子市議会議員の佐藤あずささん、多摩市議会議員の伊地智恭子さんが訴えをおこないました。
  桜井純子さんは、「社民党は平和を愛する。この平和は戦争がないことだけでなく、貧困や差別がない、言論の自由を奪われない、人権を守りながら平和をつくっていいきたい。多様な意見が尊重される都議会をつくりたい」と訴えました。
  演説会終了後、有明防災公園で行われた「施行70年いいね!日本国憲法5.3憲法集会」に合流しました。5万5千人が集い、憲法を守り、活かすことが確認されました。



  来夏の東京都議会議員選挙・世田谷選挙区に公認が決定している桜井純子さん(前・世田谷区議会議員)が、2/26に開催された社民党第9回全国代表者会議において、都議選に向けた決意表明を力強く行いました。

決意表明要旨はこちら!



 社民党東京都連合は、来夏の東京都議会議員選挙・世田谷選挙区に桜井純子さん(前・世田谷区議会議員)の公認を決定しました。12/19の社民党東京都連合総支部代表者会議で、桜井純子さんは、「誰もが自分らしく暮らし、希望が持てる社会を実現しよう!」と力強く決意表明しました。
詳しくはこちら!



 12/10、日比谷野外音楽堂で「高江オスプレイパッド、辺野古新基地建設を許さない!東京集会」が開かれました。

  たいへん寒い日でしたが、労働組合や市民など約3700名が参加。私たち社民党東京都連合からも多くの党員・支持者が参加しました。座席は全て埋まり、立ち見の参加者も多く、寒さに負けない怒りの熱気が昇りました。
  高江のオスプレイパッドにしろ、辺野古の新基地建設にしろ、各種選挙を通じて沖縄県民の「NO!」の意思かはっきりしているにもかかわらず安倍政権は、それを全く無視し、建設を強行しています。この横暴に対し、沖縄の現地では昼夜を通して座り込みなどの建設阻止闘争が行われています。
  東京においても沖縄に連帯して、民意や命をないがしろにする安倍政権打倒の声をより大きくあげていかなければなりません。

お知らせ


社民党は様々な人材を募集しています。不安定な社会状況の中で、より安心な、より安定した社会を「つくる」ことが求められています。共に生きる社会づくりに取り組んでみませんか?
詳しくはこちら


詳しくはこちら

リンク












アベ政治を許さない.jpg