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みんなの居場所がある東京

【世田谷・保坂のぶと区長と共に実現!】

 桜井純子さん(社民党東京政策局長・前世田谷区議)は、区議3期12年間、とりわけ、2011年4月の保坂区長誕生以降、数々の政策を実現してきました。
 世田谷区政の先進的な事例をこんどは東京都政で取り組み、都民によりそうやさしい東京を実現します!!

子どもの貧困

区政では・・・

子どもの心に寄りそった人権相談体制の充実と児童擁護施設退所者への給付型奨学金制度の創設を実現。

都政では・・・

教育格差が生じないよう、給食費や教材費など公教育費用の無償化を求めます。

雇用の安定

区政では・・・

就労後のケアを含め、個人ごとの就労支援システムの確立と、公契約条例の制定による最低賃金額の設定。

都政では・・・

都最低賃金の引き上げによる格差是正と非正規の正規化に向けた雇用の創出を図ります。

原発ゼロ社会

区政では・・・

住宅用太陽光発電の普及と公共施設の屋根貸しによる太陽光パネル設置の推進。

都政では・・・

各自治体でつくる自然再生エネルギーで発電した電力購入を区民・公共施設に拡げます。

平和な社会

区政では・・・

区長の平和首長会議・非核自治体への参加、区立世田谷公園内に平和資料館を建設し、展示物の拡充を実現。

都政では・・・

被爆・戦争体験をつなぐため、語り部育成広島・長崎・沖縄への子ども派遣を求めます。

みんなの居場所

区政では・・・

認知症カフェ、障がい児の放課後・余暇活動の支援、中高生世代の居場所の設置。

都政では・・・

都有地を活用して、多世代が集う複合型施設をつくります。


政策:『都政改革』YES&GO!
桜井純子のプロフィールと決意!
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